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05/07/12(月刊第7号)『記念行事』
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     会社を変える【よい3!会社と社員の、どう言う会?】

          05/07/12(第59号)『記念行事』

        作者:yharness.com 大瀧 郁夫
        【ホームページ】
http://www.yharness.com 

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お久しぶりでございます。

yharness.com の大瀧です。
今月もお読みいただき、ありがとうございます。感謝・感謝です。

「あ〜っ」という間に『平成17年』も半分が終了し、折り返し点です。
早いもんですね。前半を振り返り、いったい何をやっていたのか?読んだ本は?
残したものは?ただただ、「食って・寝て・出して」では、何のために生きて
いるのやら〜?とならないように、後半戦を大事に積極的に活動して行きたい
ものですなぁ〜。

取りあえずは、心密かに思っている「アレ」を煮詰めていきたいと思います。


※《今月号のコンテンツ》※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

★会社を変える『記念行事』・・・・メインテーマ?です
☆yossiyのひとりごと・・・・当社の取締り役yossiyが語ります
★社内の風景・・・・・・・・・・・社内の様子をレポートしてみます
☆活動トピック・・・・・・・・・・いろんな会合への参加状況をお話します
★読者の皆さんのお言葉から・・・・皆様からのお言葉お待ちしております
☆お薦め情報・・・・・・・・・・・何でもかんでもアリアリです
★編集後記

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★会社を変える『記念行事』

当社も創業して20年、第20期決算を無事に終了する事が出来た。実は、
この7月で誕生日を迎え、満20歳となった。会社としての成人である。

会社の成人式は誰もやってくれないので、自分達でやる事にした。

●過去を振り返れば、10周年は10年目を迎えた年に、社外の仲間、特に親
しい得意先、先輩達に来てもらい、それなりの『記念行事』を実行した。

社内での10周年記念行事としては、翌年に『シンガポール旅行』に社員全員
を連れて行った。・・・が、この期は(この事だけが原因ではないのだが)
大幅な赤字を計上することになってしまった。まぁ、10歳では仕方なかった
かも知れないが・・・。

●さて、現在第21期目の満20歳である。今回は、こんな無様な姿は見せら
れない。今期は、『記念行事』も行いつつ、結果も出す。

そして、それは社員自らが企画し実行する。とはいっても、全面的にとはいか
ないので、担当役員を『実行委員長』として、企画・実行する。

「私達は慣れていないので、社長が中心となって企画実行してくれないかな?」
という目線も感じるのだが、私だって慣れてはいない。経験は同じなのだ。

慣れていなければ、慣れればいい。それが経験というものだ。
『20周年記念行事』を社員自らが企画し、実行する。そして、これをきっか
けとしていろいろな“イベント”を企画すればいい。そのための第1歩である。

●毎度の事だが、「行事の告知と実施日の間に余裕が無くて、ごめんなさい。」
である。特に、近場ではなく関東方面にお声をかける場合は、恐縮してしまう。
でも、今回は実行委員を立てての立案であるので、大目にみてほしい。
何せ、初めて試みる“ホテルを会場にする”とか、“記念講演を実施する”と
かの企画があるからである。みんなが燃えているのだ。

●20周年という一つの区切りを、自分達の記憶に残すためには、自らが動か
なければならないだろう。
社長が、会社の記念行事として全てを取りまとめてしまったら、その行事は、
誰の記憶にも残らないだろう。単なる一参加者となってしまうからだ。やはり、
みんなの記憶に残してもらいたいし、今後、25周年・30周年と継続させて
いかなければならないからだ。

そういう意味でも、『記念行事』は社員自らが一つの歴史として、築き上げて
いく事が大切である。

●楽しみな『記念講演』

今回、自社が行う行事としての初トライが『記念講演』の実施である。なにせ
初めてのことなので、講演をお願いする人選についても大いに悩んだ。
ここだけの話、何も分からないのである。仮に人選が出来たとしても、「お願
いの仕方」「講演料」「交渉の仕方」等々。

今回はいきなり、『お気に入り本の著者』をターゲットにしての直接アタック
をかけてみた。(突然の“講演お願いメール”を出してみたのであります)
すると、さすがに『お気に入り本の著者』様でありました。「残念ながら、自
分の都合は合わないが、自分のパートナーを紹介しても良いですよ」という暖
かいお返事をいただけたのです。「も〜、感激である。」
そして、紹介をいただいたパートナーさんからも、講演を快くお引き受けいた
だけたのです。(“無謀であっても、まずは行動してみる事”この事の重要さ
を、改めて感じました。)

ここまでくれば、自分の出番は終了です。実行委員の人たちに直接動いてもら
い、講演者との間で、段取りや内容を煮詰めてもらう。こうする事によって、
この『記念講演』の実施は、実行委員のもの・社員のものになり、実に有効な
経験になるのです。


こういう事を通して『記念行事』は、会社の『行事』から社員の『行事』へと
移り、長く記憶にとどまる事が出来るのだと思います。


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☆yossiyのひとりごと

【最新機器!!】

この5月の連休に、心密かに「欲しい・・欲しい・・」と狙っていた、HDD
・DVD・VHS搭載のレコーダーを一発奮起して買っちゃいました。(笑顔)

といいますのも、今までカメラに溜め込んだ、子供の成長記録を、劣化の
しないDVDにダビングして、半永久に残す目的の為にです。VHS、DVD
兼用になっている機種は、かなり前に発売されていましたが、ビデオから直接
DVDへのダビングでは、チョッと物足りなく感じでいまして、「編集できる
機能が必ず出る」と信じて待っていたわけです。

そしてとうとう出現したのです・・・ガァ〜・・??
なんと「た・・た・・た か い 〜 !」(涙)「これでは手が届かない」と
しばらく値段の動向を監視して、「まあこれぐらいの機能(HDDの容量)と
値段なら決め時かな?」と思いながらも、最後の決断を後押しするキッカケが
なく、ウロウロさ迷っていると・・・

目に入ってきたのが、某TVショッピングの新聞折り込みチラシで、「どんな
に古い機種でも10,000円で下取りします」(ニコッ)この文句が揺れて
いる気持ちを後押ししました。

このご時世、新製品を買っても、古い機器の処分に頭を悩ませる訳で・・
その辺に捨てることは(不法投棄)はとんでもない話・・・資源回収では引き
取ってもらえず・・・処分にもお金が掛かるし・・もうひたすら増える一方で。

数日後、宅配で届き、早速機器を取り出しセット・・・いざ試運転とリモコン
を取り出して「あ然」となりました。「ワァー!?何このボタンの数・・?」

すぐ取扱説明書を開き、再生、録画方法をチェック・・ダビング方法も・・
しかし必要としている機能のボタンは、半分・・いやいやそれ以下でした。
ボタンの配置も、自分とはあまりしっくりこない感じがあります。

次は子供の出番です。使い始めてすぐ「前のビデオの方が使いやすい!?」
と言うではないか?(これはただ慣れていないだけだと思うが・・・?)悩み
ながら使っていくと、「この機器は良い・・編集もできるし・・見たいところ
がすぐに出る」と好評のようです。

いままでは、編集はとてもとても・・頭出しは“ほとんど勘”・・でした。
ここが解消されるとは、さすがデジタルですよねぇ〜・・
しかし飲み込みの早いこと早いこと、子供の能力には驚きます。

最後に女房・・リモコンを見ただけで、バンザイをしました。
「もう付いていけません」(涙)

最新機器を使いながら「使用出来る機能が、選べるように出来れば、もっと安
く、誰でも使いこなせることが出来るのになぁ!」と思ったしだいで・・・

オッと、ダビングをする作業をしなくては・・・しかし時間が係るんだよなぁ
・・・(汗)


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★社内の風景

最近の、社内の変化の様子を報告してみたいと思います。徐々にではあります
が、日々何らかの変化が起こっている。これをメルマガという形で記録出来れ
ば、1月・1年の変わり方が、実像として見えてくるのではないかと思います。


●社外研修がいよいよ本格的に動き出しました。

本年度、社員教育の一環として『中小企業大学仙台校』の研修カリキュラムを
利用した社員研修を実行している。

05/04/12(第56号)『社外研修』http://www.yharness.com/back02/back02_050412.htm

6月開催
『実践的な現場改善の進め方』  4日間コース 入社3年目若手製造 参加
『若手営業マンのための能力開発』4日間コース 入社5年目若手営業 参加
7月開催
『実践的な品質管理の進め方』  3日間コース 入社6年目若手製造 参加
『やる気を引き出す目標管理』  3日間コース 入社18年 工場長 参加
以降順次開催

といったところであるが、この研修で何を学んでくるか?は、あまり関係ない。
研修に参加し、学ぶ姿勢が重要なのだ。知識は現場で身に付ければいい。いや、
その会社に合った知識は、その会社でなければ身に付けられないものだ。
「では、研修に参加しいったい何を学ぶのか?」
“学ぶ必要性を学ぶ”という事ではないだろうか・・・。同じカリキュラムに
参加してくる受講生は、同じ目的意識をもっている。同じ意識をもつ人間同志
が、お互いに意識しあって、刺激を与え合う。これが、“学ぶ”という事では
ないだろうか?そして、受講生同士の話し合い。ディスカッション。
ここに真髄があると思う。とにかく研修から戻った若手の顔が明るい。社内発
表会での言葉に、力強さがある。

こうして、社外における『対外試合』が、本人に自信をもたらすのである。
研修内容の社内での実践については、2回目以降の研修に期待する事にしよう。


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☆活動トピック

いろいろな活動に参加をさせていただいて、「感じたことや学んだことなんか
を紹介できればいいな」と思います。皆様の参考?にしていただければ・・・


●特に関係の深い《お得意先》であり《仕入先》であり、当社の《親??》的
存在の会社が主催する、『F社』の仕入先・協力会社の集まりである『富○会』
に行ってきました。
場所は『東京ドームホテル』です。こんな事でもなければ、田舎者の自分にとっ
ては、生涯行くことの無い場所ではないかと思います。そういえば、この会社
と関係を持ち、この業界に入ってきたころは、丸の内を歩いている自分を振り
返り、「何で自分が、こんな所を歩いているの?」とよく思ったものでした。
最近では、すっかり出不精になってしまいましたが・・・。

東京ドームホテル』 http://www.tokyodome-hotels.co.jp/

●『東北非凡会in山形』に参加してきました。
ビジネスメルマガ「がんばれ社長!今日のポイント」でおなじみ、武沢さんの
熱さに引かれる人たちの集まりである『非凡会』への参加です。
東北では、《仙台》《山形》《青森》《福島》についで、5回目の参加です。
《秋田》《岩手》は悔しいけれど参加できませんでした。
この会、本当に熱いんです。熱血社長、そして熱血社長を目指す人間の集まり
です。東北は比較的参加人員が少ないので、その分、各自の距離が近く、特に
武沢さんとの距離が近く、熱く熱く語れます。
この日のテーマが「あなたの偉大ゾーンをみつけよう」という事から、自社を
省みる大きなポイントとなりました。
今回も、床についたのが3時過ぎということで、深夜までのデスカッションが
続けられました。(次回は、秋に《仙台》開催だそうです)

東北非凡会in山形』 http://www.mihiro.jp/hibonkai/
がんばれ社長!今日のポイント』http://www.e-comon.co.jp/index.php

●『工業教育現代化研究会』・・・えらく難しい名前ですが、平たく言えば、
「鶴岡工業高校」の中で、教師と生徒が協力をして「新しい研究活動」をする
会を言います。これを関係する企業が、側面(資金面)での協力をしていくと
いう事で運営され、年に1度、その『研究成果』を発表する会に参加してきま
した。
(抜粋)『研究成果1:フィールドサーバの構築』
環境管理をモニタリングするサーバを作ろうというものです。植物の生育過程
をカメラでとらえ、温度・湿度・日照等の諸条件を常時無線観測し、状況に応
じてファン等を稼動させ、生育の変化を読み取ることにより、最良の生育環境
をつくる。というものでした。これは、工業高校一校で取り組むのではなく、
近隣の農業高校と協力して行う事により、より具体的に実際の場面への応用が
利くものと期待されています。これからは学校同士の連携も必要な時代になる
のですね。

●『大山商工会』の副会長となって1ヶ月がたち、今までに経験した事の無い
いろいろな会合に参加する機会が増えてきました。その中からピックアップし
てみます。

『庄内地区商工会長連絡協議会定例会』という長ったらしい名前の会合に参加
です。名前からすれば会長同士の連絡協議会なので、副会長には関係の無いよ
うな気もするのですが・・・。全国的に、市町村合併が進行している現在、商
工会にもその流れがどんどん入ってきております。ということで、今後の連携・
合併を前提として、「会長・副会長がそれぞれ顔見知りになっておく必要があ
る。」とかで、今後の会長の集まりには、基本的に副会長も参加する。という
事らしいです。不思議な事に、2名の副会長が出席すると、会長が出てこない
という、商工会も増えてきているようですな・・・。

ブログでも触れていますが、『大山犬祭り:鉾建の神事』に行ってきました。
実は、商工会会長宛の案内だったのですが、会長は所用のためにK副会長が代
行ということでした。しかし、この副会長の身内に突然の不幸騒ぎがあり参加
が出来なくなってしまい、急遽、私に声がかかったのです。
この『大山犬祭り』は『鉾建の神事』から始まり、1年間にわたって頭屋にあ
たった町内が、神にお仕えするというものです。勿論、この間凶事はご法度と
いう事で、お葬式への参列もできません。
現代に残る『神事』の神妙さ。これもまたいいものですね。

いずれにしても『副会長』という立場になって、商工会に費やす時間はドンド
ン増えていくようですなぁ・・・・。


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★読者の皆さんのお言葉から

ブログに載せた「サクランボ」の話題が2点あります。

【サクランボの花】http://blog.livedoor.jp/yharness/archives/21329795.html
【サクランボ狩り】http://blog.livedoor.jp/yharness/archives/26144499.html

サクランボは山形県の特産品。でも、最近ではいろいろな所で作られ始めてい
ます。山形でも、内陸地方がメイン産地だったのですが、最近では庄内地方で
も盛んに作られ始め、その味も見劣りしないようです。
庄内は『櫛引産のサクランボ』いずれ大々的に『サクランボ狩り』もできるよ
うになると思いますよ。
「コメントくれる“ケイ”さん、いらしゃいませ〜!まいどぉ〜ありぃ〜!」

ところで、今年食べたサクランボで最高の当たりは、『天童産』でした。
天童に住む、同級生が作ったサクランボ。毎年届けてくれます。いや〜、口が
曲がるほど?甘かった!サクランボ写真の一番でかい奴です。「あんま〜っ!」
(何故か、数が増えているゾイ・・・?)


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☆お薦め情報

私が「日経ベンチャー」経営者クラブに入ったのは、このクラブが発足したの
と同時ですから、すでに10年以上になります。

私はこの会で、いろいろな事を学びました。「日経ベンチャー」からは当然で
すが、毎月送付されてくる「経営のポイント」「講演CD(以前はカセット)」
それと、毎月のように開催される、時代の著名人の生講演です。毎回とはいき
ませんが、興味のある講演はなるべく聴くようにしています。なにせ聴講料が
タダですから魅力です。さて、このような「日経ベンチャー」ですが、何も会
費を払う必要は無いのです。

【日経ベンチャーWorld】http://nvw.nikkeibp.co.jp/nvw/index.html
【日経ベンチャー経営者クラブONLINE】http://nv-club.nikkeibp.co.jp/

ここで、おおよその内容は把握できますし、会員登録をすれば、有料でも得ら
れないような情報をいただけます。
いろいろな視点からのコラムは、見逃せません。
「企業信用情報」はどこよりも早く掲載されてます。

是非、こういう“密度の濃い情報源”を活用してみてください。きっと、お役
に立つはずですヨ。

PS.
この、お薦め情報コーナー
最近『本』のお薦めが無い・・・「本、読んでるのか?」と聞かれそうですが、
しっかり読んでいます。しかし、読んでいるものが、全て『三国志』なのです。
“正史”“演義”“新釈”“私説”他“関羽”“周喩”“馬超”・・・等々。
興味を持つと、トコトン突き詰めねばという性格で、しばらくは『本』のお薦
めは無いかもしれませんナァ。(まだまだ沢山の在庫が・・・)


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【発行者】 株式会社 山形ハーネス 代表取締役 大瀧 郁夫
【拠 点】 本店:山形県鶴岡市   営業所:神奈川県横浜市
【ホームページ】 
http://www.yharness.com
【登録/解除】  
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【プロフィール】 http://www.yharness.com/PH_otaki.htm
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【編集後記】

◆先月、異国に旅立った息子からは何の連絡もありません。ただ1度「保険証
送れ」の事務連絡だけです。
先日「楽天グリーティングカード」とやらが来たので、そのまま異国に転送し
てみました。するとようやく返事のメールが・・・「毎日、肉ばっかりで5Kg
位太った」とのこと。「まぁ、勝手にせ〜や」です。

ところで自分は?と考えてみると、15歳で親元を離れ、学校にいた3年間で
は「金送れ!」しか、連絡した事が無かったような・・・学校を勝手に辞めて、
東京にいた2年間では、1度も親に連絡をした事が無かったようなぁ・・・。
まぁ、こんな親父の倅ですから、いまさら何にも言えませんですナァ・・・。

◆さて、7月です。待ちに待った『夏』の到来です。今年はどんなシーズンに
なるのやら?
“マイ・ボート”は、船検(本検)も受け、ギアオイルの交換も終了し、準備
はバッチリです。いつでも出港OKですぞ〜い。

あとは、お天気しだい。「早く、梅雨が明けないかナァ〜」っと。



ここまでお読みいただき、ありがとうございました。


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         このマガジンは、転送自由です。
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