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会社を変える【 よい3!会社と社員の、どう言う会? 】
04/04/07(第16号)『稼ぐ・・シリーズ2』
作者:yhrness.com 大瀧 郁夫
【ホームページ】 http://www.yharness.com
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆講読者0107名◆
おはようございます。
yhrness.com の大瀧です。
今週も、お読みいただき、ありがとうございます。
いよいよ春ですね。当地区もサクラのつぼみが爆発寸前です。鶴岡公園のサク
ラは見ごたえがありますよ〜。これからが東北の人達が、一番喜ぶ季節です。
それでは早速始めましょう。今回は、予告通りに『稼ぐ・・シリーズ2』とし
ての、まとめです。
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★会社を変える『稼ぐ・・シリーズ2』
★読者の皆さんのお言葉から
★お薦め情報
【編集後記】
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★会社を変える『稼ぐ・・シリーズ2』
『稼ぐ・・シリーズ』を読んでもらい、全社員からの『読後感想』を貰う事が
出来ました。
第12号『稼ぐ・・シリーズ』 http://www.yharness.com/back/back040310.htm
まず第一番目に、幹部社員、若手社員、女性社員、全社員が真面目にこの本を
読んでくれ、率直な感想を『文章』として、述べてくれた事に対して、みんな
に御礼を言いたいと思います。
おそらく多くの社員は、このような形で本を読むことになり、そして文章を書
くことになろうとは、予想していなかっただろうし、数十年間も文章など書い
たことが無かった人達が、大部分であったのではないかと思います。
そして、幸か不幸かは分かりませんが、私にじっくりとこの文章を読む時間を
与えてくれた『偶然』に対しても、感謝したいと思います。
それでは、この結果を今後の当社の活動に対して、どのような形で生かしてい
く事が出来るのか?そして、どのような形で進めていくべきなのか?を考えて
いきたいと思います。
1.『読後感想』から、ピックアップ文の紹介(大幅に抜粋してます。)
今回、4種類の『稼ぐ・・シリーズ』を、それぞれの立場において読んでもらっ
た訳ですが、それぞれの立場においての受け取り方は、読んだ本の種類によっ
てかわる事では無いように感じました。従って、特定の『稼ぐ・・シリーズ』
を取り上げるのではなく、それぞれの立場においての『読後感想』として、ま
とめる事にしました。
《一般社員》−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・ 「やらされているという意識の改善」読む前から分かってはいたが、受身
になっていた。
・ 『報・連・相』の本当の意味や効果を、もっともっと自分の身につけ、仕
事に活かしていきたい。
・ 本のどの部分を取っても、自分の姿勢を正さねばならないと感じた。
・ いつのまにか忘れてしまっている事。身の回りを見直し、今までやってい
なかった仕事に挑戦してみたい。
・ 見習い社員ではなく、会社の一員でありたい。
・ 本の中の指摘事項は、ほとんどが自分に対して言われていると感じた。
・ 前向きに仕事に取り組み、苦手な仕事にも逃げないで自分から積極的にし
ていきたい。
・ 社員が一丸となり、力を合わせ、『稼ぐ事』つまり売上を伸ばすように、
前進していく事が必要。
・ コミュニケーションも一方的にならないように気をつけ、話に、もう少し
やわらかさがあったほうが良いと思う。
・ 自分の仕事が忙しいといって、他の部門を無視してはいけない。みんなの、
協力体制が必要だと思う。
・ 自分にあてはまる事が沢山あって、厳しい事ばかり書かれている本だと感
じた。
・ プラス思考で、自分を少しでも変えていこうと思った。
・ 挨拶をしっかり、感謝の気持ちを忘れず、『報・連・相』『コミュニケー
ション』をとり、ストレスを溜めないで、『稼ぐ』意識の強さを持ち、前
向きに努力し取り組んでいきたい。
・ 自分の、仕事に対する考え方が、甘かったと恥かしくなった。
・ 自分は、稼いでいる気になっていただけで、意識しないところでの無駄と
慣れが生じていたと、痛感した。
・ 稼ぐという事がどういうことなのか、理解できた。(当たり前だけど厳し
い内容の本です。)
・ 会社の組織という仕組みの有り方、仕事をやっていく上での姿勢を知った。
・ 本の内容は当たり前の事であるが、いつのまにか慣れと甘えで、気軽なほ
うへ逃げ込んでいた事に気が付いた。
《管理者》−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・ 甘えと慣れが出てきている。入社時の緊張感を思い出して頑張りたい。
・ 中堅社員であるという自覚が無かったが、考えの甘さを痛感させられた。
・ 日々の仕事の中から、工夫・改善点を見つけ出し『人財』になれるよう努
力したい。
・ 自分の足りない部分、間違っている部分を、自分から改善できない自分の
弱さ、ズルさを再認識させられた。
・ 生産効率の上がるような良い環境を作ることが、利益を増すことにつなが
り、それが自分にとっての『稼ぐ』になるのだと思った。
・ 明日から『報・連・相』と『コミュニケーション』をとって『稼ぐ』こと
に努めたい。
・ この本から、『稼ぐ』ということに敏感になった気がする。明日からの仕
事の中に必ず生きてくると感じた。
・ 『稼ぐ』ということがどれだけ難しい事か、あらためて知ることができた。
・ どれだけ自分の考えが甘いものか、痛感させられた。自分に対する甘え、
みんなに対する甘えを無くそうと思う。
・ 自分の意識を改革し、新しいスタートをきりたい。
・ 「ダメな中堅社員」にならないよう『改善』『工夫』『積極性』の3つを
意識しながら、仕事をしていきます。
・ 「楽をすることを覚えてしまっていないか」という点で、自分も含めて全
員にいえることだと思う。
・ 仕事を早く終わらせる事ではなく、良い製品を、効率よく作るにはどうし
たら良いかを、考える事が大切だと思う。
・ きちんとみんなの『コミュニケーション』が取れていれば仕事の効率も上
がり、1日で出来る仕事の量も増えると思う。
・ ミスは素直に認め、改善していく事が大切だ。
・ 『コミュニケーション』をしっかりとり、自分だけが分かっているという
状況を無くす。『報・連・相』を活発にする。
仕事は緊張感を持ってやり、慣れにより雑にならないよう心がけて作業を
する。
・ 『大きな声』『明るさ』『素直さ』をもって『コミュニケーション』不足
を解消していく。
《幹部社員》−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・ 会社は仲間を作る場ではない・・・自分にも他の人にも『厳しさ』をもっ
て『稼げる仕事』をします。
・ 顧客満足の仕事が稼ぎを作る・・顧客と製造の間が営業である。営業の義
務を考え、原点に戻り顧客満足をさせたい。
・ 自分の仕事をオープンにする・・自分で抱え込んでいる仕事・情報をオー
プンにし、業務を計画をもって引き継ぐ。
・ 自らが『稼ぐ』行動をし、リーダーシップを取って若手社員に、『稼ぐ』
喜び、やる気を起こさせる。
・ 『報・連・相』不足が会社に不利益を与えている事を認識し、自ら近寄っ
ていき『コミュニケーション』を取る。
・ 稼ぐために、自分の気持ちを変えていく。稼ぐために、腹を決めてやる。
・ どんな仕事でも、「危機感」すなわち「逃げない勇気」を持つことが必要
だ。
・ 社員を指導する時には、「やってみせ 言って聞かせて させてみて 誉
めてやらねば 人は動かじ」を頭に入れて、指導していきたい。
・ 当たり前の事が当たり前に出来ていない事を、再認識させられた。
・ 『稼ぐ二つの役割分担』とは、まさに今取り組んでいる「経費削減委員会」
「原価低減委員会」であり、自分自身もみんなも強く認識し、『稼ぐ』を
意識した組織に変えていく。
・ 当社の一番の問題であるコミュニケーション不足に対して、『報・連・相』
を活発にすることが大切であり、もっと仕事の話し合いを頻繁にすること
が必要だ。
・ 当社の中堅社員は、聞かないと報告してくれない。こちらから逆に『報・
連・相』を仕掛けたら、面白いかもしれない。
・ 「社員一人一人が、良い会社を作ろうという強い意欲」「中堅社員の言葉
には、管理者とは違った説得力」ともかく、若手中堅社員を『その気』に
させる事が必要だ。
・ 管理者の仕事は、『稼ぐ』中堅社員・一般社員を作ることだ。
・ 自ら『稼ぐ』行動をする事で、中堅社員・一般社員と『稼ぐ』信頼関係も
出来、コミュニケーションも活発になる。
・ 稼ぐ管理者になる3つの習慣『目的と手段を間違えない』『採算意識を持
つ』『自己啓発』の必要性を、痛感した。
《役員》−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・ 社員が納期も考えず、ただガムシャラに製品を完成させる事、これが『稼
ぐこと』だと思い違いをして、仕事をしてきたのではなかったのか?
・ 何度も読み返し、考えて行動し、また読み返す。これを継続させていく事
が、管理者の仕事である。
・ 自分がするべき事は、変えるべきところを皆の先頭を切って行動に移し、
「変わろう」と意思表示する事です。
・ 当社を這い上がらせるのは、若い力を発揮する事。「失敗を恐れない姿勢」
「大きな声」「明るさ」「素直さ」を正々堂々と発揮する。これがマンネ
リ化を破り、会社が革新する原動力になると知った。
・ 仕事を覚えマンネリ化していることが『稼ぎの流出病』である。これを乗
り越える改善工夫をする事が我々の使命だ。
・ マンネリ化の改善として、配置換えも必要。
・ 「部下には厳しく、自分にはもっと厳しく」を基本として実行していく。
・ 管理職は自己啓発を日常化しないと『稼ぐ』目的は達成できない。自己啓
発を日常化するためには、かなりの覚悟が必要となる。時間の使い方、物
の見方などを通して、自分を高めていく事が『稼ぐ管理者』である。小さ
な事から実践していき、変われる自分を形成していく。覚悟を決めて進ん
で行きたい。
・ 迅速な意思決定・財務知識・内部の敵の撲滅・・・会社の風潮を立て直す
ため『悪役』に徹し、率先垂範を示し、社員に自覚をもたらす。
・ 役員として成長するため、経営者としての自覚・見識を高めるため、社外
研修・セミナー等多くに積極的に参加する。
・ 数字で表現する技術を身につけるための、勉強が必要である。
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2.『読後感想』から感じた事
このシリーズは、冒頭の『稼ぐとは、利益を上げる仕事を指す。』から始まる、
それぞれの立場における『稼ぎ方』を、教えるものです。そして皆さんからの
『読後感想』は、単に『稼ぐ事』への問題にとらわれずに、現在の当社の抱え
る問題点の指摘、そして多くはこの本を読んだ事による、自分自身の心の変化
に関するものでした。
まず、一般社員から幹部社員までの間には、『コミュニケーション』が9回、
『報・連・相』が8回、登場します。それだけこの【2つの言葉】が、重要な
キーワードであり、ぞれぞれがこのキーワードの必要性を自覚している、とい
うことが理解できます。
次に、それぞれの立場の人達が使った言葉として、
《一般社員》−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「心がけていきたい」「正さねばならない」「積極的に挑戦したい」「前進」
「大事だと感じた」「変えていこう」「痛感した」「理解できた」「取り組ん
でいきたい」「気が付いた」
《管理者》−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「再認識した」「努めたい」「相談する」「甘えを無くす」「新しいスタート」
「チャレンジしたい」「改善していく」
《幹部社員》−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「稼げる仕事」「健康管理」「顧客満足」「実行に移す」「腹を決める」
「自分に厳しく」「頭に入れて指導」「意識した組織」
《役員》−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「革新する原動力」「我々の使命」「覚悟を決める」「社員に自覚を」「悪役
に徹する」「自己啓発」「勉強が必要」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
私は正直なところ、このような言葉が多発するするような『読後感想』になる
とは、考えていませんでした。
これらの言葉から、全社員の心がこの本に接した事により『稼ぐ』という事に
対してポジティブ(前向き)であるということが理解でき、大変頼もしく思い、
非常に喜ばせていただく事ができました。
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しかし反面、この結果はどういう事を意味するのか?もう少し掘り下げて考え
てみなければならないとも、思いました。
まず、『批判的な文章』がほとんど皆無であったことに対して、あまりにも表
面的な部分だけにとらわれ過ぎてはいないのだろうか?今まで自分のやってき
た事、『稼ぐ』事に対しての考え方との違いは無かったのだろうか?ここで言っ
ている『稼ぐ』は正論だとしても、もっと違う角度から捉えた場合に、『稼ぐ』
とはこれだけなのだろうか?「私の考えている『稼ぐ』とはこうだ。」という
意見は、無いのだろうか?
この本を否定しろとは言いませんが、労働経験が20年以上もある人たちが、
これを鵜呑みにして、良いのだろうか?
私にとっては、この事こそが『緊張感の無さ』の表れではないかと、不安を感
じたのも事実でした。
そして、強く感じたのが『具体性』の無さです。全ての意見は、「それ自体は
もっとも」なのです。しかし、ちょっと違った実践的な方向から読み直すと、
まるで『具体性に乏しい評論感覚』であるとも受け取れます。
たとえば、「今回限りではなく継承させていくこと」とは、どういう方法で継
承させていくのか?「行動に移してくれた時に」の行動とは?「壁を乗り越え
る仕事」とはどんな仕事を言うのか?「悪役に徹する」とはどういう悪役なの
か?「強く認識させる事により」の認識とは?「稼ぐを意識した組織」とは具
体的に『稼ぐ』をどう意識させるのか?「中堅社員をその気にさせる」とは、
どういうやり方で、どの気にさせるのか?
書き出せばきりが無いくらいに、具体性に欠けると感じたのです。
総論としての感想は、確かに、問題点はいくつか露呈する事になりましたが、
みんなの真面目さだけが、強く印象に残った『読後感想』でありました。
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3.今後の取り組み方(課題)
「さぁ、以上です。みなさんご苦労様でした。」と終わらせるわけにはいきま
せん。せっかくみんながポジティブな考え方を持ち、変わろうという意欲が現
れている時なのです。会社にとっても、それぞれの社員個人にとっても、これ
を機会にみんなが『自己啓発』に向かおう。個人が成長し、それに伴って会社
が成長する。そして、それが『稼ぎ』へと向かう。正に今がチャンスなのです。
そして、具体的な検討課題としての例を、いくつか掲げてみます。
(1)社内で『コミュニケーション』をとる方法を、具体的に考え、実行する。
(2)社内で『報・連・相』とは何かを、具体的に教える。そして、どう実行
するのかを具体的に話し合う。
(3)会社が『稼ぐ会社』となるために必要な事を、具体的に考え、発表する。
(会社ベース)
(4)自分は何をすれば『稼ぐ』事になるのか、具体的に考え、発表する。
(会社ベース)
(5)自分自信が向上するために実行する事を、「3ヶ月以内」「半年以内」
「1年以内」で、具体的に掲げる。(個人ベース)
『稼ぐ会社』になるには、悲しい話ですが、ある意味『強制』も必要なのかも
しれません。今回の『読後感想』もその気は無かったのですが、実際には強制
的に行いました。その結果が、今の向上心の再発見に結びついているのです。
「キッカケ」は、何でも良いのではないか。
その後の運営・実行が自主的に進行されれば、いずれ「キッカケ」も自主的に
創られていくだろうし、そうならなければならないのですから。
そして、それらが自主的に一つの方向に向けて進み出した時に、本当の意味で
の『稼ぐ』体制のスタートとなるのでしょう。
何気なく、インスピレーション的なものから購入した『稼ぐ・・シリーズ』は、
予想を上回る効果を、社員の気持ちの中に与えてくれたと思います。
そして、私自身が、この『読後感想』で終わるのではなく、「これから始まる
のだ」という事を強く感じ、実践して行くための方法を見出す必要性を、感じ
ております。特に、幹部・管理社員を中心とした、各問題に対しての『実践委
員会』を、自主的に開設・運営していくための土台作りを進めなければならな
いとの結論に至った事は、当社にとって大きなプラス効果が有ったという事で、
『稼ぐ・・シリーズ』の、まとめにしたいと思います。
(これで、発売元からこの宣伝に対する謝礼でも頂けたら、言う事は無いんで
すけどもね ^^;)
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★読者の皆さんのお言葉から
ここ数回のマガジンの内容に対して、こんな意見を頂いています。
第12号について、Iさんから、
メールマガジンを読ませていただきました。今回は、ちょっと難しかったです。
第12号『稼ぐ・・シリーズ』 http://www.yharness.com/back/back040310.htm
第15号について、Kさんから。
最近の内容はかなり難しいかな、と思っていたけど、・・・(後略)
第15号『新入社員』 http://www.yharness.com/back/back040331.htm
最近、「社内の活動状況よりも、自分の主張に主力がいってしまっていた」と
反省しておりました。自分の意見を言うということは、理屈っぽくなりますし、
すごく難しい事ですね。そして、皆さんに理解をして頂くという事は、さらに
難しいものだと感じました。
実際にこういう意見を頂くと、自分自身「なぜこのマガジンを発行しているの
か?」という原点に戻らねばならないと、再認識しました。
皆さんからのご意見、ありがとうございます。これが、励みです。
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★お薦め情報
たんなる未承諾広告『ファックスDM』から始まった今回の事件?は、やはり
お薦めといえるでしょうネ。(少なくても当社にとりましては。)
■新年は「稼ぐ社員」を作りませんか?
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社長様!この読本を全社員に配るだけで、もう口酸っぱく、繰り返し、繰り返
し、言う必要はありません!今一番売れている「稼ぐ社員を作る」読本シリー
ズのご案内。累計31万冊突破の大人気ベストセラーです。
1.稼ぐ役員・部門長の仕事の急所 携帯版32ページ1冊600円(税別)
2.稼ぐ管理者の仕事の急所 携帯版32ページ1冊600円(税別)
3.稼ぐ中堅社員の仕事の急所 携帯版32ページ1冊600円(税別)
4.稼ぐ一般社員の仕事の急所 携帯版32ページ1冊600円(税別)
お問い合わせ 株式会社 ジェイック 研修ビデオ開発事業部
TEL:03-5282-7600 FAX:03-5282-7607
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ということで、紹介させていただきます。これを生かすも殺すも、あとはその
会社次第です。効果が出ようが出まいが、良かろうが悪かろうが当方では一切
の責任を負うものではありません。
このコーナーは、私の勝手なお薦めコーナーです。他意はありません。
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【発行者】 株式会社 山形ハーネス 代表取締役 大瀧 郁夫
【拠 点】 本店:山形県鶴岡市 営業所:神奈川県横浜市
【ホームページ】 http://www.yharness.com
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【プロフィール】 http://www.yharness.com/PH_otaki.htm
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【編集後記】
◆4月1日は、いよいよ新入社員の入社日でした。朝、全社員が集合するまで
の約30分間、私と新人のH君は話をしていたのですが、その間彼は《コチ・
コチ》で、かわいそうなくらいでした。社会人としての記念すべき第1日目、
疲れただろうなぁ。
そういえば、私の娘も4月1日が社会人としての第1日目でした。家に帰ると
案の定「疲れたよ〜。」という電話がはいっていました。(^o^)丿
◆実は、いままで『まぐまぐ』だけで配信していたのですが、『melma』
『macky』からも配信しようと思います。一人でも読者が増えてくれれば
いいなぁ。というのが本音です。^^;
宜しければ、お知り合いにも紹介してくださいね〜。m(_ _)m
今週も、ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
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このマガジンは、等幅フォントでご覧になることをお勧めします。
このマガジンは、転送自由です。
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